溢れた怒りの感情を含めて、失敗だらけの人生です。

あなたのカラー見つけます。マイスタイルコーディネーターひゆきです。

 

今回は、友人のブログを読んだときに、人の失敗例が見たい。辛かったことをあまり書かない。

 

そんなことを見かけて、自分のブログを見返してみると、メルマガや教材ぐらいしかお話しして無かったので、今回は、そんな僕の失敗例をご紹介していきます。

 

フリーランスのひゆきの失敗例をご紹介

思わず人を非難してしまったときは素直に謝る

 

失敗をお伝えすると、言いましたが、実際に僕がそこまで成功しているかどうかは、置いておいてくれると嬉しいです(笑)

 

僕自身、心のオシャレと言い続けて来ますが、神様ではないので、思わず人を非難してしまったことはあります。

 

あちゃ~(^_^;) と思うこともあります。

 

昔と比較すると減っていますが、それでも非難してしまうことはあります。

 

クライアントさんにはもちろん言いません。クライアントさんが諸注意をご覧になって無い場合は、お帰り頂ければ済むだけの話なので、怒りは湧いてきません笑

 

友人や家族に対して変な態度をとってしまった場合は、反省して素直に謝ります。もちろん、自分にも謝ります。

傷つけた人にはもちろんですが、言ったことで傷ついた自分にもです。

 

 

溢れた怒りの感情

先日、自分でも知らないうちに溜まっていたこと、怒りの感情をあまり見て来ようとしなかったことから、いきなり怒りが心を覆いました、

 

思わずTwitterにぶちまけてしまいました。

後悔自体はしていませんが、大人気なかったのは事実だったので、素直に謝りました。

 

ここまでいかりが現れたのは初めての経験でした。まだまだ自分を大切にしていなかったので、
それが現れたかなあと。

日々、心穏やかでいられるように深呼吸をしていたりしますが、出てきたときは驚きました。

 

 

僕が壊れる前に、心が見せてくれたと思っています。

元々感情は激しい性格ですが、そこまで怒ることは無かったんですね。今までに怒りをあまり出して来なかったので、今回爆発したのかなと。

 

「怒り」はものすごい恥ずかしいものである、ずっと周りの大人に教わってきたからです。僕自身もいかりをぶつけられると、「こいつなんなの?^_^;」と戸惑いばかりでした。

 

その冷めた感じが更に自分の怒りを抑制し過ぎていたのだと思います。怒りという感情を持つこと自体が恥ずかしいと思っていたのですね。

 

ですが、感情というのは自分が人間である限りは大切なものです。

 

どんなに冷たい人でも心の中にはあります。それが出すのが得意な人、苦手な人はいますけどね。

 

今回、感情はぶちまけましたが、客観的にもなれたし、解決策も見つけたので、次は失敗しません。そんな僕の失敗のお話でした。




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